LIFE SHIFT一覧

フレスコボール日本

フレスコボールでLIFE SHIFT

 

LIFE SHIFTの概要

こちらの書籍の内容を簡単に言うと

寿命が延びる。

教育を受けるステージ、働くステージ、老後ステージの3体制からマルチステージ制に移行する

無形資産が重要性を増す

というお話です。

この無形資産には3種類あるのですが、自分の経験上、フレスコボールで磨けているなぁと。


LIFE SHIFT(ライフ・シフト)

フレスコボール×活力資産

①ビーチで行うスポーツ

エリア、思想、人種によっていろいろな括り方ができますが、今後経済圏として注目されているのは儒教圏、アジア、東洋。
どちらにせよ、ここで言いたいのは島国が多く集まるエリア、ということです。

そして日本はその中で、アジアのハブとして機能することができます。今はシンガポールに奪われていますが、特に沖縄、九州あたりに期待。

現状フレスコボールを積極的にプレーしている国は、アジアでは日本だけです。アジアのフレスコボール大国としてポジションを取り、さらに健康産業を基軸として、日本の魅力を他国へ広げることができます。

②裸足で行うスポーツ

ビーチスポーツなんだから裸足は当たり前じゃないか、と思われるかもしれません。

ですが、先ほどはビーチという「土地」にフォーカスしていました。今回は裸足という「身体」へのフォーカスです。

アーシングは「裸足」で直接「地面」に触れるだけで良いので、日常的にフレスコボールをビーチでしていれば完璧です。

健康寿命を延ばし、国民が活力的に100歳まで生きられるようにする。そして複次的に医療費も軽減できる。

フレスコボールにはそんな可能性があると思います。

③戦わないスポーツ

2人で向かい合う競技なのに、戦わない。

実はこれ、珍しくありませんか?

今後は無形資産を築いていくことが重要ですが、この特徴が重要な要素になりそうです。

競い合うスポーツの場合、ある個人が、2つの競合するチームに所属するなんてことはまずありませんよね?

フレスコボールは個人がいろいろなチーム、コミュニティに気軽に所属することができます。